「岸田首相」は実は、これまで決断をしたことがなかった

 

「決めたはずのことがブレて定まらず、結局、

何をやりたいのか見えない」と手厳しい指摘が続く岸田文雄首相の政権運営。特に、山際大志郎、葉梨康弘の両大臣を更迭する判断が遅れ、混乱をきたした。とにかく決断できない男はいつからそうなったのか。岸田氏のこれまでを紹介しながらレポートする。

「岸田さんは元々、全体を引っ張っていくカリスマ的魅力には乏しく、とにかく何も決められない人というイメージが強かったですね」
と、政治部デスク。
「自民党が下野していた間の2011年9月から1年間、岸田さんは国会対策委員長を務めていました。鳩山、菅、野田と首相の首がすげかわる度に民主党は支持率を下げ、自民が息を吹き返していた頃でした。12年8月には野田首相から“近いうち”に解散との言葉が出て、“いよいよ”の機運が高まっていました」(同)

引用元: ・「岸田首相」は実は、これまで決断をしたことがなかった [朝一から閉店までφ★]

2: ニューノーマルの名無しさん
知ってる

 

3: ニューノーマルの名無しさん
検討を加速するよう指示するのは一流

 

6: ニューノーマルの名無しさん
国葬だけは即決した

 

10: ニューノーマルの名無しさん
注視するお仕事

 

20: ニューノーマルの名無しさん
注視する事を決断しとるやないか!!

 

21: ニューノーマルの名無しさん
不決断を決断する総理。

 

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